よっしーの徒然なるままに

日ごろ考えていることなど思いつくままに発信するブログです

僕が孤独で良かったと思うこと

こんにちは、よっしーです。

 

新学期が始まってもう3ヵ月。月日が経つのはほんとに早いですね。

 

新大学生の皆さん、友達はできましたか?

 

大学は高校までとは違いクラスでまとまって同じ授業を受けるということがほとんどないので友達を作るのは難しいもの。

 

かくいう僕も大学に入ってからは友達がなかなかできずずっと孤独でした。何をするにしても一人。辛いと思ったこともよくありました。

 

しかし今思えば孤独だったからこそ良かったこともありました。今日は一人ぼっちで辛いという人に孤独でいることのメリットを伝えたい。

他人を気にせず自分で予定を決められる

友達付き合いも度が過ぎると予定が他人ありきになってしまいます。この日は友達が都合が悪いから自分も遊びに行けない、といったように。その点一人なら他人の都合を気にせず好きな時に好きな場所に行けます。

自分と向き合うことができる

一人ぼっちだと否応なしに自分と向き合うことになります。自分と向き合うのは苦しいですがその時間はとても大切なものです。自分というものを見つめ直し成長する機会を孤独は与えてくれます。

自分の時間が持てる

これが一番大きいですね。誰にも邪魔されない自分一人の時間はまさに至福のとき。何をするのも自由です。僕は大体好きな読書に当てていましたね。

結論、孤独は自由だ

僕が一番言いたかったのは一人の時間はもっとも自由な時間だと言うこと。何をするのも自由。他人の目を気にせず好きなときに好きなことができる。そんな誰にも邪魔されない自分だけの至福なひと時を孤独は与えてくれる。

 

だから孤独を悲観する必要はない。自分だけの時間をどう生かすのかだけを考えるといい。