よっしーの徒然なるままに

日ごろ考えていることなど思いつくままに発信するブログです

隣に誰も座らないと嫌われた気分になるよねという話

こんにちは。よっしーです。

 

今日は福岡ではあいにくの雨でしたね。

 

僕は普段大学の通学には原付を使っているんですが、今日みたいなひどい雨のときはバスを使ってます。

 

で、今日の帰りのことなんですが、ラッキーなことに席が空いていたので座ることができました。よくある二席タイブの窓側に。隣にかわいい女の子が座ってくれたらラッキーくらいの軽い気持ちで。

 

そこまでは良かったんですが、バスに乗り込んでくる人が増えども増えども隣に誰も座らずずっと隣が空きっぱなしでした。

 

バス内部で立っている人はたくさんいるのに僕の隣には誰も座らない・・・。

 

いや、おかしいだろ!

 

想像してみてください。混雑しているバス内部にぽっかり空いてる謎の空間。座れるのに誰も座らない席。その隣に座る僕。

 

なにこれ。これ軽くイジメですよ(泣)

 

まあ自意識過剰というのは分かっているんですが、隣に誰も座ってくれなかったせいでものすごく嫌われた気分になりました。

 

「僕、別に臭くないよねっ!」と思わず確認したくなるレベル。

 

いや、もしかしたら本当に臭ってたのかもしれませんが、そうでなかったと信じたいです。

 

窮屈でないのはありがたいんだけど、それ以上に突き刺さる心の痛み。

 

隣にかわいい女の子が座ってくれたらラッキーと思ってた過去の自分を殴りたい。

 

そこまでは高望みやったんや・・・。

 

まあ冗談はさておき、隣に誰も座らないことで悲しい気持ちになることがあるということを多くの人に知っておいてもらいたい。