よっしーの徒然なるままに

日ごろ考えていることなど思いつくままに発信するブログです

死んだらどうなるだろう?ということについて考えてみる

こんにちは、よっしーです。

 

突然ですが、みなさんは「死」について考えたことはありますか?

 

僕はこれまで何度も考えてきました。

 

「死」について考えるのはちょっと早すぎる?でもいつその瞬間が訪れるのかは誰にも分からない以上早すぎるなんてことはないと思う。

 

もしかしたら今日かもしれないし、明日かもしれない。

 

だから今のうちに「死」に対する考えをまとめておこうと思う。

死んだら天国にいくのか?

天国って本当に存在するのだろうか。

 

そもそも死後の世界なんてあるのだろうか。

 

あったらいいなとは思うけど、その存在は死なない限り分からない。死んだ後にこの世に戻ってくるのは不可能だからそれを立証することもできない。

 

もしあの世の存在が立証されたなら、みんな安心して死ねるだろう。

 

なければ僕の魂はどこに行くのだろうか。そもそも魂自体存在するのだろうかとも思うけど、それを考えるとややこしくなるから今は追及しないでおこう。

人間に生まれ変わる?

すなわち輪廻転生という考え方。

 

死んであの世にいった魂がこの世に何度も生まれ変わってくること。

 

もし人として生まれ変われるのであれば、来世は美少女になってみたい。

 

でも神様ってきまぐれだから(神がもし存在するとしたなら)、きっと思い通りにはいかないだろう。そもそも人として生まれ変われる保証はない。もしかしたら畜生として生まれ変わりただ喰われる運命なのかもしれない。

 

もし輪廻転生があるのなら、人間に生まれ変わることを願いたい。

眠っている状態が永遠に続く

すなわちベッドに入って翌朝目覚めるまでの無意識の時間が永遠に続く。

 

文字通り永眠。

 

これが多くの人にとってもっとも恐ろしい「死」の形じゃないかな。

 

もしあの世にいけるなら、再びこの世に生まれ変われるなら、まだ希望はある。けれどこの「死」の形は絶望しかない。

 

意識のない状態が永遠に続く。想像するだに恐ろしい。

最後に

死ぬということについていろいろ書いてみましたが、まだまだ「死」に対する理解、考えが浅いなあというのが正直なところです。

 

今回書けたのは死んだらどうなるのかという予想だけだしね。この他にも死に対する考えはいろいろあるでしょう。

 

「死」はすべての人に必ず訪れるもの。この先も何度も考えることがあるかと思います。

 

その都度「死」に対する理解を深めていけたら、自分なりの答えをみつけていけたらと思います。