よっしーの徒然なるままに

日ごろ考えていることなど思いつくままに発信するブログです

なんか面白そうだったから←これが志望動機じゃだめ?

こんにちは、よっしーです。

 

ついに始まってしましました、就活。

 

夏のインターンシップに向けES(エントリーシート)を書く毎日です。

 

他の就活生もESには四苦八苦してるはずです。

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筋トレ始めたらめっちゃお腹が空くようになった件

 

こんにちは、よっしーです。

 

最近お腹が空きすぎてヤバいです。いやほんとマジで(別に食べるものがないというわけではないですよ)。

 

しかもお腹の空くペースが早いこと早いこと。

 

食べた数分後にはお腹ペコペコです。まるでゾンビみたいですね。

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「こころ」と「かたち」を理解する

こんにちは、よっしーです。

 

なんか生きるのが辛いなと感じるとき読んでもらいたい本があります。

 

それは加藤諦三さんの『感情を出したほうが好かれる』という本です。

 

 この本を読んで一番考えさせられたのは「かたち」で生きるということと「こころ」で生きるということについてです。

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自分だけの世界にいる限りなにも変わらない

こんにちは、よっしーです。

 

僕はずっと自分を変えたいと思っていました。

 

人と上手くコミュニケーションは取れない自分、なにをしても失敗続きの自分、友達が全くいない自分、ずっと一人ぼっちの自分。

 

そんな自分を変えたいと思いこれまでそれらに関する本を読んだりしてきました。

 

けれどなにも変わらなかった。本を読むだけじゃ変わらなかった。

 

なぜか?それは自分の世界に閉じこもっていたから。

 

僕の周りには何もなかった。ずっと一人相撲をしていた。外の世界に接することを恐れていた。

 

自分の世界の外に出るのは怖い。なぜならそこになにがあるのか分からないから。

 

未知に対する恐怖。

 

けれど他者という鏡がなければ自分というのは分からない。他者を通して初めて自分というものを知ることができる。

 

僕たちは他者との関わりの中で生きている。自分が変わると言うことは他人から見た自分が変わるということ。

 

自分だけの世界に閉じこもったまま自分は変わったというのはただの自己満足に過ぎない。

 

自他ともに変わったと感じて初めてその人は変わったと言えるんじゃないだろうか。

 

自分だけの世界にずっと居ては変化は望めない。

 

自分を変えようと思ったら外の世界に飛び出す必要がある。

 

 

 

 

僕は変人になりたい

こんにちは、よっしーです。

 

僕はいい意味での変人になりたい。

 

常識に縛られず自分の思うままに行動できる人。

 

周りの目を気にせず目標に向かってまっすぐに進み続けられる人。

 

自分だけの軸を持っている人。

 

自分の好きなことにわき目もふらずハマり続けられる人。

 

周りを巻き込んで楽しいことができる人。

 

世の中に変化を起こせる人。

 

いい意味で変わっているなーと思われるような人。

 

僕はそんな変人になりたい。周りと同じじゃつまらないから。

何かを続けるための第一条件はそれが好きであること

こんにちは。よっしーです。

 

最近になって気づいたのは、何かを続けようと思ったらまずそれを好きになることが大切だということ。

 

好きでないことを続けるのは難しい。

 

逆に好きになったら続けるのは苦ではなくなる。むしろ楽しくなる。

 

嫌いなことを嫌々続けてもいつか止めてしまうときが必ず来る。

 

楽しさを見いだせたらどんどん面白くなってきてやめられなくなる。

 

何か新しいことを始めたはいいけどなかなか続かない・・・。もちろん始めてすぐにやーめた、となるのは論外だけど、しばらくやってそれでも続かないというのなら、そんな人はまずそれが全く好きでないということに気付かないといけない。

 

好きであるなら必ず続くはずだから。

 

もしそれがやらなければならないことでないならば無理に続けようとする必要はない。

 

やってみて好きになれなかったのならそれは自分に向いてなかった、もしくはあなたの心の琴線に触れなかったと言うこと。

 

それならすっぱり諦めて新しいことに手を出した方がいい。

 

自分の好きになれることに時間を費やした方が絶対いい。

 

続かないということはそれがそもそも好きではない、好きになれなかった、面白さを見出すことができなかったということ。

 

好きになれることに時間を費やすことができれば続けられないという悩みを持つこともなくなる。

ヒトカラが思ったより楽しすぎた件

こんにちは。よっしーです。

 

先日久し振りにヒトカラ(一人カラオケ)に行ってきました。

 

ヒトカラは以前終電逃した時に行ったっきりで今回が2回目です。

 

1回目は眠気でひどくてまともに歌えてなかったので今回がヒトカラデビューと言っていいでしょう(いいのかな?)。

 

さて、ヒトカラ行った感想はというと・・・。

 

めっちゃ楽しかった!

 

ボキャブラリーが貧しくてすみません(汗)。ですがほんと楽しかったとしか言いようがないっす。

 

具体的にどこが楽しかったかというと

  • カラオケボックスをひとりで占領してまるで一国一城の主になったような気分
  • 周りの目を気にせず思いっきり自分の好きな歌を歌いまくれる喜び
  • どんなに下手でも、音程を外していても聞いている人はいない。なので堂々と思いっきり歌うことができる。
  • 他の人が歌う時間がない分まるまる時間を使える。歌い放題。
  • 思わずノリノリになってしまっても大丈夫
  • etc.

いやー、ほんと他人の目を気にせず思いっきり歌えるってサイコーです!

 

なんか病みつきになりそう。

 

音痴な人でも楽しめる、それがヒトカラ

 

「音痴で他の人がいるとちょっと歌いたくない・・・。でも思いっきり歌いたい!」という人にヒトカラほんとオススメですよー。